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#8 簡単設定ですぐ始めよう!採用にも活用いただけるTPI適性検査!

タレパレ通信8通目の配信内容を公開しています。

 

タレントパレット通信(通称:タレパレ通信)8通目では、”科学的人事”施策に欠かせない
TPI適性検査についてご紹介しています。

こんにちは、タレパレ先生です。
今日は朝の星座占いが1位で上機嫌です!
意外ですね。タレパレ先生は占いとかは
信じないタイプかと思っていました。
そんなことないですよ~
いい結果は素直に喜びますし、
悪い結果も謹んで受け入れます!
 
とはいえ、企業における人事決定は
占い任せではいけませんよね。
「科学的人事」の実践にあたっては、
「適性検査」の活用も重要です!
 
今日は「適性検査」についてお話しましょう。
世の中には、色々な適性検査があるのは
知っていますが、1人受検するだけで
数千円とか…コストがかさみますよね。
タレントパレットでは、数種類の適性検査を
無償で実施し、結果を確認いただけます。
中でもよく活用いただくのが「TPI適性検査」です。
そうなんですか!やり方を教えてください~

 TPI(Talent Performance Indicator)とは?

ハローワークでも採用された適性検査ASKをその基盤とした
プラスアルファ・コンサルティングにて独自開発した適性検査です。 設問設定はテンプレートでかんたん!
“受検対象者”と“実施期間”を設定すれば5分もかからず準備完了です。

活用その1:採用面接で「類似メンバ」を確認

採用候補者と現有社員にそれぞれ共通のTPIを
受けてもらうと、タレントパレットが採用候補者と「類似」している社員を抽出してくれます。
 
面接は限られた時間で、候補者の採否を
判断しなければなりません。
「●●さんと適性が似ている人」がわかることは、
一つ重要な判断材料になります。

活用その2:ハイパフォーマー分析

ハイパフォーマーを定義づけて
(高評価者や高業績をあげているメンバなど)
部署別のハイパフォーマー適性を指数化する
ケースもあります。
適職診断として気軽に受検してもらって、
詳細レポートで自己分析に活用してもらうのも
よさそうですね。
全社員が受検できる適性検査は貴重ですよね。
活用の幅は多岐にわたりますので、
タレントパレットを導入されたのであれば、
活用しない手はありませんね!
 
次回は、TPIの活用も交えた「分析」方法についてお伝えします!お楽しみに!
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