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【スキル管理・人材育成】エクセルのまま止まっていませんか?評価・育成・配置を変える「スキルの見える化」

いつもタレントパレットをご活用いただき、ありがとうございます。

スキル管理・人材育成、こんなお悩みありませんか?

タレントパレットをご利用のお客様より、直近このようなお声をいただいております。

  • 評価基準が曖昧で、育成方針が属人的になっている
  • 社員のスキルが把握できておらず、適材適所の配置ができていない
  • 資格・研修履歴はあるが、実際の業務スキルとの紐付けがされていない

スキルの見える化は、評価・育成・配置のすべてを変えます。
「誰が・何を・どのレベルでできるのか」をデータとして整理することで、
属人的だった育成や配置の判断を、根拠あるものへと転換できます。

タレントパレットの「スキル管理機能」でできること

■ スキルマップの構築
職種・グレード別に必要なスキルを定義。
人材ポートフォリオの観点で現状と理想の人数ギャップを可視化します。

■ 育成計画との連動
スキルギャップを検知し、個別の育成プランを設計・管理します。
研修機能との連動を行うことで社員のスキル状況に合わせた研修のレコメンド(アダプティブラーニングの実現)も可能です。

■ スキルベース(職務基準)人事への活用
目標となるTobeのスキルを定義することでポストへのマッチ度を算定します。
マッチ度はバッジ付与、アサイン管理、人材選抜・適正配置などに活用できます。

【他社事例:スキルの見える化で人材育成を変えた2社】

■ IT・システム業界の大手企業(社員数2,330名)
社内に異なる事業スタイルが併存し、全社共通のスキル体系や評価制度の構築に限界を感じていた同社では、
IPAの定義モデルをベースに自社のスキルマップを刷新し、
適性検査・技術テスト等のデータをタレントパレット上で一元管理・可視化しました。

社員はアセスメントで4~5段階の評価を受け、自身のレベルをレーダーチャートで確認し、
上司は組織全体の傾向やスキルと人事グレードの分布も把握できるようになり、個人の強みと育成課題を明確化しました。
タレントパレットを活用し、事業計画に紐づいた人材育成・採用へとつなげています。

▼ 事例の詳細はこちら
https://www.pa-consul.co.jp/talentpalette/case/details/iij.html


■ 技術者派遣業の企業(社員数5,000名)
「スキルを見える化しエンジニア価値を最大化する」取り組みを推進している同社では、
全国に派遣する5,000名のエンジニアのスキルと経歴を人事データベースとスキル分析機能で把握し、
職種レベルごとの適正単価の明示や人材提案力の強化につなげています。

eラーニング管理機能を活用したスキルの棚卸を全国一斉に実施し、
これまで本社では把握できなかった各拠点の人材スキルを同じ物差しで測れるようになりました。

▼ 事例の詳細はこちら
https://www.pa-consul.co.jp/talentpalette/case/details/case05.html

いかがでしたでしょうか。このように「スキルの見える化」は、組織の成長を牽引する強力な武器となります。
貴社でも、スキルデータを武器に、戦略的な人材育成を実現しませんか?

【貴社のスキル管理・人材育成をコンサルチームがご支援します】

  • 自社の職種や等級に合ったスキルマップを設計したいが、どうすればいいか分からない
  • スキルギャップを育成計画にどう落とし込むか、道筋が見えない
  • そもそもスキルの定義が出来ていないため、そこから手を付けたい


上記のようなお悩みに弊社コンサルティングチームがトータルでご支援します。

弊社コンサルティングチームの支援内容
◆ STEP 1 スキルの要件定義支援
◆ STEP 2 スキル体系・スキルマップの構築支援
◆ STEP 3 現状スキルの可視化・スキルギャップ分析の実施
◆ STEP 4 スキルデータの活用方法のご提案(育成・配置等)

スキル管理機能の活用支援は、比較的短期間(3~6ヶ月ほど)での開始が可能です。
「まずは現状の課題を整理したい」という段階からでも、お気軽にご相談ください。

【スキル定義に関するセミナーを7/14,7/16に開催予定】


7/14(火)・7/16(木)にJD・スキル定義に関するウェビナーを開催いたします。
社内で施策の検討・見直しをされている方は、ぜひご参加ください。 



今後も、人事の皆様のお悩み解決にお役立ていただけるようなセミナーを開催して参ります。 
貴社の人事戦略の推進に、ぜひご活用いただければ幸いです。

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